コンテンツに移動します

まもなく8月がやってくる

earth-c.org
メニューをスキップ
夕日

まもなく8月がやってくる

EARTH CONSCIOUS ORGANIZATION
公開済み by キャンプ太郎だ -U174の 雑談 · 火曜日 28 7月 2026 · 読了時間 1 分
Tags: EARTHブログ8月季節自然環境変化日本
8月がもうすぐやってくるよ!夏の太陽がギラギラと輝き、海や山での冒険が待っている季節だね。
花火大会やお祭り、バーベキューにかき氷、ワクワクが止まらない!みんなの夏の楽しみをシェアしながら、
どんな素敵な思い出を作るか、一緒に考えていこう!さあ、心を躍らせて夏の準備を始めよう!
夏至から比べて日が沈むのが早くなって来ているが実感がない
梅雨時期には、特に曇りや雨の日が多くなり、太陽の温かい日差しを感じることが難しくなります。
この時期は、湿度も高く、じめじめとした不快な気候が続くため、外出する気も失せてしまいがちです。
そのため、7月の後半から8月のお盆の頃になると、ようやく晴れ間が見え始め、日が長く感じるようになります。
太陽の光が戻ってくることで、心も体もリフレッシュされ、夏の訪れを実感することができるのです。
特に、お盆の時期は家族が集まり、自然の中で過ごす機会も増えるため、日が長く感じることが一層嬉しくなります。
数字的には日が沈む時間も気になるところ。夏至の頃、東京では19時00分に日が沈むけど、お盆の時期には18時31分に早まるんだ。
約30分も早くなるなんて、ちょっと寂しい気もするけど、夏の終わりを感じる瞬間でもあるよね。
さらに、7月初旬の本当の日の入りが19時02分だから、お盆の頃には35分〜40分も短くなるんだ。
夏の夜を楽しむ時間が少しずつ減っていくのは切ないけど、その分、夏の思い出をしっかり作っていこう!
夕日イメージ


colophon
EARTH CONSCIOUS ORGANIZATION
アース コンシャス オーガニゼーション
地球環境を意識した非営利団体


発足 1988年
著者 キャンプ太郎だ
info◎earth-c.org 「◎を@に」
JAPAN UTC+9:00
Created with WebSite X5
コンテンツに戻る